生きる事は、表現の歓びである

心と思考

ひょんなことから色んな事を考えます。
悩むのではなくて、イメージするんです。
何と何が関わり合って、それが生まれるのかを。
それが何と繋がり、どこに還るのかを。

これは一つの気づきであって、
そこに何の意味があるかは必要ないのでしょう。
これが法則であれば、そこに広がる空間があるだけなのかもしれません。

気づくことがあった時には、
FAに記していこうと思います。未来に進むために。

【一つの花を見て、綺麗と感じる心】
それは何かと比較をしていて、
その一つの花の存在だけではなし得ないことだと思います。
好き、嫌いでは感情が入り、我欲があります。
心ってなんなのでしょう。
もし何もない世界で「綺麗」という言葉さえ知らずに、この花だけが咲いていたら。
心は果たして存在するのでしょうか?
もし花だけなら「心」という存在はないと思います。
何も無い無の状態から、
もし、花と自分がいたら?(ザワッ)
もし、様々な色の花があったら?(ザワザワッ)
もし、様々な種類の花があったら?(ザワザワザワッ)

認識するもの(意識できるもの)が増えれば増えるほど、思考が増えていきます。
そして心がその思考と合わさり、それは細胞が分裂していくかのように、新しい意識を生み、複雑な形に変わっていくのです。
偏った思考は感情を生み、心を錯覚させます。
錯覚を取り除いた先に見える心の形は、

なるほど、

あまり文章にしてると良く分からなくなってきてしまいますが、

今回の気づきは、
心と思考の繋がり、
心とは「分離した意識を繋いでいるもの」ではないかという事です。

宇宙でいうダークマター的な…。

よっしゃ、
また明日も頑張ろう☆


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